GMOとくとくBB×ドコモ光のメリット・デメリットを実際に使ってみて検証した結果

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2019年5月現在の最新キャンペーンはこちら

 

 

 

メリット・デメリット・評判~設定・速度まで実際に使いながら解説しました

 

 

 

ドコモの携帯電話を利用している方、特に家族の何人かがドコモを利用している方なら

 

光回線はGMOとくとくBB×ドコモ光(光回線は「ドコモ光」 プロバイダは「GMOとくとくBB」の組み合わせ)を選ぶのがおすすめです!

 

 

 

どうして?


 

 

その理由は、GMOとくとくBB×ドコモ光には下記のようなメリットがあるからです!

 

 

  • ドコモ光セット割(旧 ドコモ光パック)が適用できて、毎月の料金(光回線の料金+ドコモ携帯の料金の合計)が安くなる
  •  

  • v6プラス対応なので、回線速度が速い(もし100Mbpsを下回ったらポイントがもらえる)
  •  

  • v6プラス対応なので、面倒な初期設定不要(ONU・ルーターに接続するだけでインターネット利用開始可能)
  •  

  • v6プラス対応のWi-Fiルーターが無料レンタルできる
  •  

  • 様々なキャンペーンが適用できる(dポイントプレゼント・キャッシュバックなど)

 

 

 

つまりドコモユーザーなら割引で安くなって、

回線速度が速くなる「v6プラス」が無料で使えるからお得!

ということですね!!


 

 

その通りです!

 

 

私の家でも、元々ソネット光(以前はソネット光コラボという名前でした)を利用していたのですが、GMOとくとくBB×ドコモ光に乗り換えました

 

ちなみに、ソネット光はauとのセット割引き(auスマートバリュー)が適用できるので、auの携帯電話を利用している方向きです。

 

 

私の家族は、誰もauを使っていないのですが、

引越しをした際に不動産屋さんから、キャンペーンで割引できるのでソネット光にしませんか?と言われ、当時光回線に疎かったので、そのまま契約してしまいました。

 

ソネット光自体には、それほど不満はなかったのですが、最初からドコモ光にしていれば、ドコモ光セット割が適用できる分安く使えたのでもったいなかったなと思います・・・。

 

しかも当時のソネット光はv6プラスにも対応していなかった(現在は対応しています)ので、速度の面でもドコモ光にしていた方が良かったですね。

 

 

というわけで、GMOとくとくBB×ドコモ光を実際に使ってみて、

 

  • 先に紹介したGMOとくとくBB×ドコモ光のメリットは本当なのか?
  •  

  • 使ってみて分かったデメリットはあるか?

 

といった点をこのページでまとめて解説していきます!

 

 

 

実際にGMOとくとくBB×ドコモ光を申し込んでから開通までの流れは、下記記事で写真つきで解説しています

 

GMOとくとくBB×ドコモ光を実際に契約した体験談!-開通までの流れを写真つきで解説

 

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目次
  1. GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証① ドコモ光セット割(ドコモ光パック)適用でどれだけ安くなるのか? ⇒ 毎月800円分安くなりました!
  2. GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証② v6プラス対応だから回線速度が速くなる? ⇒ 最大2.7倍速くなりました!
  3. GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証③ v6プラス対応のWi-Fiルーターが無料レンタルできる ⇒ 約16,000円のルーターが無料!しかも工事日前に発送してくれるよう改善
  4. GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証④ v6プラス対応で面倒な初期設定不要(ONU・ルーターに接続するだけでインターネット利用開始可能) ⇒ 超カンタンに利用開始できました!
  5. 実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット① v6プラスWi-Fi対応ルーターが届くまで時間がかかる⇒2018年9月より工事日前に発送してくれるように改善されました
  6. 実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット② 最大6,000円割引は「ずっとドコモ割」の割引額との合計金額
  7. 実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット③ ドコモユーザー以外は、他の光回線を選んだ方が安い場合が多い
  8. GMOとくとくBB×ドコモ光のメリット・デメリットまとめ

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証① ドコモ光セット割(ドコモ光パック)適用でどれだけ安くなるのか? ⇒ 毎月800円分安くなりました!

 

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出典:https://gmobb.jp/service/docomohikari/price/

 

 

ドコモ光の最大のメリットが、ドコモ光セット割(ドコモ光パック)による割引ですよね。

 

 

私が実際に、「ソネット光コラボ」から「GMOとくとくBB×ドコモ光」に乗り換えた前後の料金比較は下表の通りです。

 

 

乗り換え前(ソネット光コラボ) 乗り換え後(GMOとくとくBB×ドコモ光)
5,200円

5200円 - 800円(ドコモ光セット割(ドコモ光パック)割引)

 

=4,400円

※税抜き価格

 

 

うちの場合は、ドコモスマホで「シェアパック5(小容量)」を使っているため、月800円、年間で9,600円安くなりました!

 

※この割引は、スマホの料金から引かれるものですが、家計的には同じなので、上表ではドコモ光の料金から引いています。

 

 

うちの家庭では、ドコモ携帯を使っているのは2人だけですが、

もっとドコモユーザーが多い家庭であれば(大容量のシェアパックを利用中であれば)、さらに割引額が大きくなります

 

ドコモ光セット割(ドコモ光パック)の割引額などについてはこちら

 

【ドコモ携帯とドコモ光のセット割引】「ドコモ光セット割(ドコモ光パック)」の解説

 

 


割引シミュレーターを使えば、ドコモの契約年数やプランを選ぶだけで毎月の割引額がカンタンにわかります!

 

 

 

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証② v6プラス対応だから回線速度が速くなる? ⇒ 最大2.7倍速くなりました!

 

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次は「v6プラス対応で速度が速くなる」というメリットを検証します!

 

 

乗り換え前に使っていたソネット光コラボ(v6プラス非対応)と比べて、GMOとくとくBB×ドコモ光(v6プラス対応)ではどれだけ速くなったのか、

「回線速度」と「ping値」で比較してみます!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ソネット光

ドコモ光
(PPPoE)

ドコモ光
(v6プラス)

有線
(昼)

下り:99.29M
上り:108.10M
ping:8ms

下り:141.59M
上り:195.12M
ping:6ms

下り:271.00M
上り:235.29M
ping:5ms

有線
(夜)

下り:102.37M
上り:40.81M
ping:28ms

下り:132.05M
上り:181.81M
ping:6ms

下り:247.80M
上り:258.06M
ping:9ms

無線
(昼)

下り:99.29M
上り:56.33M
ping:22ms

下り:93.84M
上り:67.22M
ping:19ms

下り:189.28M
上り:177.77
ping:8ms

無線
(夜)

下り:86.59M
上り:60.60M
ping:28ms

下り:91.45M
上り:66.66M
ping:8ms

下り:191.22M
上り:222.22M
ping:14ms

 

 

ちなみに快適に使える回線速度・ping値の目安

 

回線速度 20Mbps以上
応答速度(ping値) 25ms以下

 

とのことなので、「ソネット光コラボ」も「GMOとくとくBB×ドコモ光」も、かなり優秀な結果だと思います。

 

 

 

 

ただ、比べてみるとやはり、v6プラス接続時のGMOとくとくBB×ドコモ光が圧倒的に速い(ソネット光コラボに比べて最大2.7倍速い)のが分かります。

 

 

当サイトでは、回線速度の速い光回線にしたい方には『v6プラスなどのIPv6 IPoE+IPv4 over IPv6接続サービス』対応回線と、ダークファイバー回線をおすすめしていますが、やはりv6プラスは速いというのを実感できました

 

 

 

 

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証③ v6プラス対応のWi-Fiルーターが無料レンタルできる ⇒ 約16,000円のルーターが無料!しかも工事日前に発送してくれるよう改善

 

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v6プラスに対応している光回線はいくつかありますが、ほとんどの場合、v6プラス対応のWi-Fiルーターレンタルに追加料金(300円~500円程度)がかかります。

 

 

その点、GMOとくとくBB×ドコモ光なら、ルーターレンタル代が無料です!

 

 

2017年11月までは、このルーターレンタルに最低利用期間があり、その期間中にドコモ光を解約してしまうと、ルーターレンタルの違約金もかかってしまっていたのですが、

現在は最低利用期間・違約金の縛りがなくなったので、これからGMOとくとくBB×ドコモ光を契約する方なら、Wi-Fiルーターレンタルも利用するのをオススメします。

 

 

私の場合は、元々自分で購入した「v6プラス非対応のWi-Fiルーター」を利用していたのですが、GMOとくとくBB×ドコモ光が、v6プラス対応のWi-Fiルーターを無料レンタルしてくれるので助かりました。

 

 

ただし、v6プラス対応Wi-Fiルーターが届くのは、工事完了から一週間程度かかるので、その点はデメリットです。

 

2018年9月より、工事日前にWi-Fiルータを発送してくれるようになりました!

 

ただし工事日前までに発送してもらうには、①ドコモ光の支払い方法をクレジットカード払いにする ②工事日3日前までにWi-Fiルーターレンタルの申し込みをする という2つの条件を満たす必要があります。(詳細はこちら)

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光を申し込んでから、実際にv6プラスで使い始めるまでの実際の流れは、下記記事で写真つきで詳しく解説しています

 

GMOとくとくBB×ドコモ光を実際に契約した体験談!-開通までの流れを写真つきで解説

 

 

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットを検証④ v6プラス対応で面倒な初期設定不要(ONU・ルーターに接続するだけでインターネット利用開始可能) ⇒ 超カンタンに利用開始できました!

 

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v6プラスに対応しているGMOとくとくBB×ドコモ光では、

従来のような、ID・パスワードを使った初期設定不要で、すぐにインターネット接続できるというメリットもあります。

 

 

これは体験してみて実感しましたが、メチャメチャ楽です!

 

 

 

昔、インターネットとかパソコンに詳しくない頃、光回線の初期設定が分からずに休日一日を無駄にしたこともありましたが、

v6プラス対応回線であれば、誰でもすぐに使い始められることを実感できました。

 

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光の開通工事が終わって、v6プラス対応Wi-Fiルーターが届いてから、実際に私がした作業は下記の3つだけです

 

 

①ルーター背面のスイッチを「MANUAL」に切り替える

 

 

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②ONUとWi-Fiルーターを接続

 

 

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③Wi-FiルーターとPCを接続

 

 

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たったこれだけで、すでにv6プラスでインターネット接続できています!

 

 

IDやパスワードを入力したり、面倒でややこしい設定が不要なので、特にネットやパソコンに詳しくない方にとってはかなり有難いと思います。

 

 

v6プラスで接続出来ているかの確認方法は、下記記事で解説しています

 

【v6プラス設定】GMOとくとくBB×ドコモ光の設定方法を画像つきで解説【初期設定】

 

 

 

 

 

実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット① v6プラスWi-Fi対応ルーターが届くまで時間がかかる⇒2018年9月より工事日前に発送してくれるように改善されました

 

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ルーター発送までにかかる日数(目安)

 

開通工事前にルーターの申し込みをした場合:工事完了後、7営業日以降

 

開通工事後にルーターの申し込みをした場合:申し込み後、5営業日以降

 

①ドコモ光の支払い方法をクレジットカード払いにする ②工事日3日前までにWi-Fiルーターレンタルの申し込みをする という2つの条件を満たせば、開通工事日前に発送してくれるようになりました!
⇒詳しくはこちら

 

 

以前までは、早く申し込んだとしても、工事完了後5営業日以降にしか発送してもらえませんでしたが、

2018年9月からは、①②の2つの条件を満たせば工事日前に発送してもらえるように改善されました。

 

GMOとくとくBB×ドコモ光申し込み後、Wi-Fiルーターレンタルもなるべく早く申し込んでおけば、開通後すぐにv6プラスを使用開始することができます。

 

 

もし①②の条件を満たせない場合は、最短でも工事完了後5営業日以降の発送になってしまいますが、他の光回線からの乗り換えであれば、ドコモ光開通後に乗り換え前の回線を解約するようにすれば、v6プラスWi-Fi対応ルーターが届くまで乗り換え前の回線を使い続けられます

 

実際私も、ドコモ光のv6プラスWi-Fi対応ルーターが届いてから、乗り換え前のソネット光コラボを解約したので、しばらくはどちらも使える状態でした

 

 

 

 

実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット② 最大6,000円割引は「ずっとドコモ割」の割引額との合計金額

 

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ドコモ光とドコモスマホをセットで使った場合の割引額として、最大6,000円割引と記載されていることがありますが、

これは「ドコモ光セット割(ドコモ光パック)」と「ずっとドコモ割(ドコモの加入年数に応じて受けられる割)」の合計額が最大6,000円ということです。

 

 

ドコモ光セット割(ドコモ光パック)だけの割引額で考えると、最大でも3,500円割引になります。

 

 

広告などを一見しただけだと、ドコモ光セット割(ドコモ光パック)で最大6,000円の割引があるのかと誤認しそうになる点が、ちょっと残念というか、デメリットかなと思います。

 

 

実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット③ ドコモユーザー以外は、他の光回線を選んだ方が安い場合が多い

 

 

これはGMOとくとくBB×ドコモ光だけに限った話ではないですが、光回線を安く使うには、やはり携帯電話と光回線のセット割が使える組み合わせを選ぶのが一番です!

 

そのため、ドコモユーザーでない方は、あえてドコモ光を選ばなくても、他の光回線を選んだ方が安くなる可能性が高いです。

 

 

携帯とのセット割引があって、さらにv6プラスなど高速回線に対応している光回線を選ぶ方法は下記ページで解説していますので、ドコモユーザー以外の方はこちらも参考にしてください。

 

【2019年最新版】安い!速い!あなたにおすすめの光回線はコレ!!

 

 

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリット・デメリットまとめ

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光のメリットと、実際に使って検証した結果

 


メリット 実際の検証結果
ドコモ光セット割(ドコモ光パック)適用で料金が安い

ソネット光コラボと比較して
毎月800円(年間9,600円)安くなった

 

4,400円/月

 

詳しくはこちら

v6プラス対応で速度が速い

ソネット光コラボからの乗り換えで
最大で2.7倍速くなった

 

下り:271.00M
上り:235.29M
ping:5ms

 

詳しくはこちら

v6プラス対応のWi-Fiルーターレンタルが無料

ソネット光コラボでWi-Fiルーター(v6プラス非対応)をレンタルする場合は月額300円かかるのに対して

 

GMOとくとくBB×ドコモ光ならv6プラス対応のWi-Fiルーターレンタルが無料(月額300円分お得)

 

 

うちの場合は自分で購入したWi-Fiルーター(v6プラス非対応)を利用していましたが、GMOとくとくBB×ドコモ光のv6プラス対応Wi-Fiルーターに変えました。

 

※さらに2018年9月より、Wi-Fiルーターを開通工事日前に発送してもらえるようになりました

 

詳しくはこちら

v6プラス対応だから面倒な初期設定不要

PPPoE対応の回線(従来のネット回線)の場合、ID/パスワードの入力など初期設定をしないとネット接続できなかったのに対して

 

v6プラス対応のGMOとくとくBB×ドコモ光ならLANケーブルをつなげるだけで自動でつながるので、初期設定不要で、すぐに使い始められた

 

詳しくはこちら

 

 

実際に使って感じたGMOとくとくBB×ドコモ光のデメリット

 


v6プラスWi-Fi対応ルーターが届くまで時間がかかる

無料レンタルのv6プラス対応Wi-Fiルーターが届くまでに、工事完了から1週間程度かかります。

 

その間はPPPoE接続で使うことも可能ですが、ID/パスワードなどの設定が必要になってしまいます。

 

他回線からの乗り換えの場合なら、旧回線の解約をルーターが届いてから行えば、ルーター待ちの間も旧回線が使えます。(私はそうしました)

 

 

v6プラス対応Wi-Fiルーターを、開通工事日前に発送してもらえるようになりました。

 

ただし、①ドコモ光の支払い方法をクレジットカード払いにする ②工事日3日前までにWi-Fiルーターレンタルの申し込みをする という2つの条件を満たす必要があります。

 

 

詳しくはこちら

最大6,000円割引は「ずっとドコモ割」の割引額との合計金額

広告などをみると、『ドコモスマホとドコモ光セットで最大6,000円/月の割引』と書かれていることがありますが、これは「ドコモ光セット割(ドコモ光パック)」と「ずっとドコモ割」の合計額です。

 

ドコモ光セット割(ドコモ光パック)だけの割引額は最大3,500円/月ですので、間違わないように注意が必要です。

 

 

詳しくはこちら

ドコモユーザー以外は、他の光回線を選んだ方が安い場合が多い

ドコモ光自体は、他の回線と比べて特別に料金が安いわけではありません。(月額5,200円~)

 

ただ、ドコモユーザーなら「ドコモ光セット割(ドコモ光パック)」が適用できて割引になるため、安く使えます(最大3,500円/月の割引)。

 

 

ドコモユーザー以外の方は、利用中の携帯キャリアとのセット割引がある回線もしくは基本料金が安い回線を選ぶのがオススメです(さらにその中でも速度が速い回線を選ぶべき)

 

選び方は下記記事で詳しく解説していますのでご覧ください

 

【2019年最新版】安い!速い!あなたにおすすめの光回線はコレ!!

 

 

私が実際に、GMOとくとくBB×ドコモ光に乗り換えた感想としては、

 

v6プラス対応回線になったことで、速度も約2.7倍まで速くなり、料金も年間9,600円安くなったので満足しています!

 

 

うちの場合は家族2人がドコモで「シェアパック5」を利用中ですが、もっと家族が多い(大容量のデータ定額パックを使用中の)場合は最大3,500円/月の割引が受けられます

 

 

ドコモ携帯ユーザーの方で、割引にならない光回線を利用中の方は、ドコモ光への乗り換えを検討してみるのがオススメです!

 

ドコモ光のプロバイダは20社以上ありますが、料金が安くて、v6プラスの高速通信にも無料で対応できるGMOとくとくBB(GMOとくとくBB×ドコモ光)をオススメします。

 

 

 

 

 

 

 

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※何に使える?キャンペーン以外でも貯められる?などdポイントについてはこちらのページで解説しています⇒ドコモ光利用でもらえるdポイントの貯め方~付与タイミングや期間・何に使えるかまで徹底解説!



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