【Wi-Fiルーター】v6プラス対応機器はこちら【HGW(ホームゲートウェイ)】

【Wi-Fiルーター】v6プラス対応機器はこちら【HGW(ホームゲートウェイ)】

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【2018年11月 更新】

 

 

 

 

v6プラスを利用するには、v6プラス対応機器が必要になります。

 

 

v6プラス対応機器?持ってないお


 

 

と思った方も大丈夫!基本的にはNTT東西からレンタルできる「v6プラス対応ホームゲートウェイ」があれば使えます。

 

ホームゲートウェイのレンタルは、ひかり電話利用者であれば無料、それ以外の方は月額200~400円程度でできます。

 

 

また、NTTのホームゲートウェイ以外にも、バッファロー製やIO-DATA製の「v6プラス対応Wi-Fiルーター」を使うこともできます。

 

バッファロー製やIO-DATA製の「v6プラス対応Wi-Fiルーター」は市販されているので、自分で購入して使うこともできますし、プロバイダによってはレンタルを行っているところもあります。

 

v6プラス対応Wi-Fiルーターは有料でレンタルを行っているプロバイダが多いですが、GMOとくとくBB×ドコモ光DTI with ドコモ光では最新のv6プラス対応ルーターを無料レンタルできますので、ドコモユーザーの方にはオススメです。

 

 

 

 

 

最近では、光回線申し込み時のキャンペーンとして、「v6プラス対応Wi-Fiルーター」プレゼントを行っている代理店もありますので、

そういったキャンペーンを利用するのもオススメです。

 

 

また、市販されているWi-Fiルーターに、v6プラス対応のものと、そうでないものがあります。

 

「IPv6対応のWi-Fiルーター」であっても「v6プラス対応のWi-Fiルーター」とは限らないため、間違ってv6プラスに対応していないものを購入しないように注意してください。

 

 

というわけで、このページではv6プラス対応機器(ホームゲートウェイ・Wi-Fiルーター)を紹介していきます。

 

これからv6プラスを利用する方、すでに利用中の方は参考にしてください。

 

 

 

 

v6プラス対応機器① HGW(ホームゲートウェイ)

 

v6プラス対応のHGW(ホームゲートウェイ)は、NTT東日本もしくはNTT西日本から無料貸し出ししてもらえる「ひかり電話機能のついたONU(=HGW)」です。

 

フレッツ光や光コラボで、ひかり電話(名称は各光回線で異なります)オプションを利用する方には、この「ひかり電話機能のついたONU(=HGW)」が貸し出されます。

 

ひかり電話オプションを利用せず、ネット回線だけ利用の場合はHGWではなくONUが貸し出されます。

 

 

そのため、これまでv6プラスを使っていなかった方でも、ひかり電話を利用している場合は、現在使用中のHGWがそのままv6プラス接続に使えます

 

具体的には、現在利用中のものが下記の型番であれば、v6プラス対応のHGWです。(2018年11月現在)

 

 

 

 

v6プラス対応機器② Wi-Fiルーター

 

v6プラス対応のWi-Fiルーターは、下記の機器です。(2018年11月現在)

 

ただし、業務用のものも含まれますので、個人宅で使うのであればバッファロー/I-O DATA/NECプラットフォームズ/エレコムの製品から選びましょう。

 

(※ドコモ光ユーザーの方であればドコモルーター01でもOKです)

 

 

バッファロー製品

 


 

 

I-O DATA(アイ・オー・データ)製品

 


 

 

NECプラットフォームズ製品

 


 

 

 

エレコム製品

 


 

 

NTTドコモ製品(ドコモ光でのみ使える)

 


 

 

 

センチュリー・システムズ製品

 


 

 

 

ヤマハ製品

 


 

 

 

v6プラス対応Wi-Fiルーターを無料レンタルできる光回線

 

下記の光回線・プロバイダでは、v6プラス対応Wi-Fiルーターを無料レンタルできます。

 

光回線 プロバイダ

ドコモ光

GMOとくとくBB(GMOとくとくBB×ドコモ光)
DTI(DTI with ドコモ光)

 

2018年11月現在では、ドコモ光のみv6プラス対応Wi-Fiルーターが無料でレンタル可能です。

 

ドコモ光は、ドコモケータイとのセット割が使える唯一の光回線ですので、

ドコモユーザーでv6プラスを使いたい方は、ドコモ光を選びましょう。

 

 

>>GMOとくとくBB×ドコモ光

 

>>DTI with ドコモ光

 

 

まとめ

 

このページで紹介したHGW(ホームゲートウェイ)・Wi-Fiルーターであればv6プラスに対応しています。

 

これからv6プラスを始める方でも、ひかり電話利用中の方ならv6プラス対応のHGWを使っていれば、v6プラス開通後すぐに使い始めることが可能です。

 

また、v6プラス対応のWi-Fiルーターを利用中の方であれば、レンタルしたり新たに購入する必要もないので、v6プラス申し込み時には、まずは利用中の機器がv6プラス対応かどうかをチェックしておきましょう!

 

 

これからv6プラスに申し込む方向けに、v6プラス対応の光回線/プロバイダ一覧と、どんな方にどの光回線/プロバイダがおすすめかを解説しています。

 

【おすすめはココ!】v6プラスなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続が利用できる「光回線/プロバイダ」と「料金」一覧【IPv6高速ハイブリッド IPv6 IPoE + IPv4/transix/IPv6オプション/OCN v6アルファ】




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