【知っておきたい!】v6プラスの5つのデメリットとその解決策を徹底解説!

v6プラスのデメリットと解決法

 

 


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【2019年11月1日 更新】

 

 

v6プラスのデメリットは、端的に言うと以下のような点です。

 

 

  • 特定ポートを使うサービス(PS4のオンラインゲームの一部など)が出来ない
  •  

  • 固定ipが使えない
  •  

  • PPTPを利用するサービス(VPNなど)が使えない
  •  

  • SCTPを利用するサービス(Linux kernel・Solaris・AIXなどのOSの一部など)が使えない
  •  

  • IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービスが使えない

 

 

このような、v6プラスで出来ない・使えないサービスを利用したい方は、残念ながらv6プラス利用に向いていません

 

どうでしょう?あなたは当てはまりますか?

 

 

 

うーん、分かんない


 

という方、ピンと来ない方であればほぼ大丈夫だと思いますが、不安であればこのページの解説を読んでみてください。

 

 

また、実は、「特定ポートを使うオンラインゲームをプレイする方法」や「固定ipを使う方法」もありますので、そうした点がネックでv6プラスが使えなかった方は、下記のリンク先をご覧ください。

 

特定ポートを使うオンラインゲームをプレイする方法についてはこちら

 

固定ipを使う方法についてはこちら

 

 

上記のデメリットが当てはまらないから大丈夫そう~という方は、下記記事もご覧ください

 

v6プラス対応の光回線・プロバイダの中で、どんな方にどのサービスが向いているか解説しています

 

【おすすめはココ!】v6プラスなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続が利用できる「光回線/プロバイダ」と「料金」一覧

 

 

 

v6プラスのデメリット

 

ページ冒頭でも書いていますが、v6プラスのデメリットは下記のような点です。

 

v6プラスのデメリット

 


  • 特定ポートを使うサービス(PS4のオンラインゲームの一部など)が出来ない
  •  

  • 固定ipが使えない
  •  

  • PPTPを利用するサービス(VPNなど)が使えない
  •  

  • SCTPを利用するサービス(Linux kernel・Solaris・AIXなどのOSの一部など)が使えない
  •  

  • IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービスが使えない

 

 

ここからは、それぞれのデメリットの詳しい説明と、対処法があるものに関しては対処法も紹介していきます。

 

 

特定ポートを使うサービス(PS4のオンラインゲームの一部など)が出来ない

 

 

PS4やニンテンドースイッチなどのオンラインゲームをしている方が気になるのは、この点ですよね


 

 

v6プラスには、特定ポートを使うサービス(PS4のオンラインゲームの一部など)が出来ないというデメリットがあります。

 

 

参考 v6プラスで「特定ポートを使うサービス」が利用できない理由

 

v6プラスの詳しい仕組みを知るのはなかなか難しいのですが、色々調べてみると、どうやらv6プラスを利用してインターネット接続する時には、複数のv6プラス契約者でグローバルIPアドレスを共有する仕様になっているようです。

 

 

AさんとBさんがグローバルIPアドレスを共有するということは、AさんとBさんは別々の場所に住んでいるのにも関わらず住所(IPアドレス)が同じになってしまうということです。

 

それではAさん宛てのデータがBさんに届いてしまったり、正しい通信が行えなくなってしまいます。

 

そのためv6プラスでは、同じグローバルIPアドレスを使う人同士には、重複しないポート番号を割り当てて、グローバルIPアドレス+ポート番号の組み合わせを住所とする仕組みにしています。これなら同じグローバルIPアドレスを共有するユーザー同士でも、住所が同じになってしまうことはなくなります。

 

 

しかし今度は別の問題が出てきてしまいます。

 

同じグローバルIPアドレスを共有する人同士には、別々の(重複しない)ポート番号を割り当てる必要があるため、各ユーザーは自分が使いたいポート番号があっても、その番号を割り当ててもらえるとは限らないのです。

 

たとえばPS4のストリーファイターVをオンラインでプレイしたい場合、下記のポートを開放する必要があります。

 

TCP ポート 80、443、20002、30840、30850、30870

UDP ポート 30840~30859、30870~30879

 

しかしそもそもこれらのポートが割り当てられなければ、v6プラスでプレイすることはできません。

 

こうした事情から、v6プラスの注意事項に「特定ポートを使うサービスは使えません」というような項目があるのですね。

 

 

オンラインゲームなど特定ポートを使うサービスも絶対できないわけじゃない

 

v6プラスを契約しても、絶対にオンラインゲーム(などの特定ポートを使うサービス)が出来ないわけではありません

 

実際にv6プラスを利用してオンラインゲームをプレイしているユーザーの口コミを見ると、問題なくプレイできるゲームもたくさんあるようです。

 

 

 

やりたいオンラインゲームがあって、それがv6プラスでプレイ可能かを知りたい場合は、v6プラス申し込み前に「v6プラス ゲーム名」などで調べてみてください。

 

実際にプレイできているv6プラスユーザーがいれば、

 

  • そのゲームで使うポート番号は制限されていない
  •  

    もしくは

     

  • そもそも特定のポートを使うゲームじゃない

 

などの可能性があります。

 

 

もしv6プラスで使えないポートを使うゲームだった場合でも、次に紹介する解決法①②を使うことで解消することもできます。

 

 

解決法① v6プラスで特定ポートを開放できるサービスを使う

 

また、v6プラスで特定ポートを開放できるサービスもあります。

 

使える光回線・プロバイダは限られますし、別途料金もかかってしまいますが、

どうしてもプレイしたいオンラインゲームやサービスがあって、それがv6プラスで使えなかった場合には検討の余地ありです!

 

 

ちなみにこうしたサービスには、(私が知っている限りだと)下記の2種類があります。

 

  • v6プラスの高速通信を使いながらポート開放ができるサービス
  •  

  • v6プラスとIPv4 PPPoEを併用できるサービス

 

 

それぞれのサービスについては、下記ページで紹介していますので、参考にしてください。

 

v6プラスの高速通信を使いながらポート開放ができるサービス

 

v6プラスとIPv4 PPPoEを併用できるサービス

 

 

ただし、v6プラスとIPv4 PPPoEを併用できるサービスを使う場合は、オンラインゲームなどをするときに高速通信が使えません

 

 

え、それじゃ意味ないよ~・・・


 

という方は、v6プラスの高速通信を使いながらポート開放ができるサービスを利用するか、もしくは、ダークファイバー回線や独自回線を利用するのがオススメです。

 

 

解決法② ルーター2台でv6プラスとIPv4 PPPoEを併用する

 

また、解決法①とは別に、ルーターを2台使ってv6プラスとIPv4 PPPoEを併用する方法もあります。

 

この方法については、下記ページで紹介していますのでご覧ください。

 

v6プラスとPPPoEを併用するメリットと方法まとめ

 

 

ただし、この方法も、「v6プラスとIPv4 PPPoEを併用できるサービスを使う場合」と同じで、v6プラスの高速通信を使いながらポート開放ができるサービスを利用するか、もしくは、ダークファイバー回線や独自回線を利用するのがオススメです。

 

 

 

 

固定ipが使えない

 

 

自宅サーバー運営者やWEBカメラを利用中の方などは要チェックです


 

 

v6プラスの2つ目のデメリットは、固定ipが使えない点です。

 

固定ipというのは、ipアドレス(インターネットの中でのパソコンやスマートフォンなどの住所)が変わらないようにする仕組みです。

 

多くのプロバイダでは、動的ipという、一定期間ごとにランダムでipアドレスが割り当てられる仕組みが使われていますが、動的ipだと一部のサービスが使えなくなってしまいます。

 

固定ipじゃないと使えないサービスの例

 


  • 自宅サーバー
  •  

  • リモートデスクトップなどの遠隔地接続
  •  

  • Webカメラの利用、監視
  •  

  • 固定ipが利用条件になっている一部のネット証券

 

上記のようなサービスを使いたい場合は、固定ipを契約する必要があります

 

 

解決策① 固定ipをv6プラスの高速通信で使えるサービスを使う

 

実はv6プラスの提供元であるJPNE(日本ネットワークイネイブラー株式会社)では、2017年7月からv6プラス向けの「固定ipサービス」を提供開始しています。

 

 

ですが、私たちユーザーは、直接JPNEと契約できるわけではなく、「JPNEと提携しているプロバイダ」と契約することで、JPNEのサービスであるv6プラスを利用できる仕組みになっています。

 

そのため、私たちがv6プラスの固定ipを使うためには、v6プラスで固定ipを使える仕組みを提供しているプロバイダと、そのサービスを選ぶ必要があります。

 

 

ただ、現状ではそうしたプロバイダやサービスはあまり無いようです。

 

私が見つけたものだと、下記の3サービスがありました。

 

かもめインターネット ゲーミングプラス v6Direct

かもめインターネットのv6プラスサービス

 

対応回線:フレッツ光 光コラボ(回線によって使えない場合もあるので、光コラボで使いたい場合は要確認)

ゲーミングプラス

 

対応回線:フレッツ光 光コラボ(回線によって使えない場合もあるので、光コラボで使いたい場合は要確認)

 

対応回線:フレッツ光

 

 

いずれもフレッツ光や一部の光コラボでしか使えませんし、プロバイダ料金+オプション料金で月額5,000円程度(※フレッツ光の月額料金は別)と、一般家庭用のネット回線としてはお高めですが、固定ipが必要なサービスをv6プラスの高速通信で使いたい方にはオススメです。

 

 

解決策② 固定ip利用時だけ別経路で接続できるサービスを使う

 

解決策①で紹介したのは、固定ipを使用している時もv6プラスの高速通信が使える方法ですが、料金が高いというデメリットがあります。

 

 

次に紹介するのは、固定ipで接続する際だけ、IPv4 PPPoEの別経路で接続できる方法(サービス)です。

 

こちらも別料金がかかりますが、①のサービスよりは少し安く済みます。

 

ただし、こちらは固定ip接続時は速度が遅くなるというデメリットがありますので、留意してください。

 

 

v6プラスを契約しながらも、必要なときだけ固定ipを利用できるサービスが「マイIP」です。

 

 

マイIPは、専用のサーバーを経由してインターネット接続することで、プロバイダの固定ipサービスを契約していない方でも、固定ipアドレスを使ったインターネット接続ができるサービスです。

 

つまり、「v6プラス」と「マイIP」を契約することで、固定ipが必要ないときはv6プラス(動的ip)を使い、固定ipが必要なときはマイIP(固定ip)を使うということが可能になります。

 

ただし、先述のとおり、マイIPを使った通信はv6プラスではないので、回線速度は落ちます。

 

また、「マイIP」、「マイIP ソフトイーサ版」の2種類がありますが、v6プラスと併用する場合は「マイIP ソフトイーサ版」しか使えないと思われます(v6プラスではPPTPが使えないため)。

 

マイIPはv6プラスとは別の会社のサービスですので、別途契約が必要になります(月額1,296円~)。

 

 

v6プラスを使いたいけれど、どうしても固定ipも必要という方は、v6プラスとマイIPを併用する方法も検討する価値アリだと思います。

 

ちなみにマイIPは2ヶ月間の無料体験ができますので、実際に使ってみてから有料で継続するか決めることもできます。

 

 


マイIP公式サイトはこちら

 

 

マイIPの固定ipサービスの解説はこちら

 

NURO光やauひかりなどで固定ipを使う方法-マイIP

 

 

 

 

PPTPを利用するサービス(VPNなど)が使えない

 

 

VPNを使う方は要確認です


 

 

v6プラスの3つ目のデメリットは、PPTPを利用するサービスが使えない点です。

 

PPTPを利用する主なサービスはVPNですので、v6プラスではVPNは使えません

 

 

v6プラスを使いたいけれど、VPNも使いたいという場合は、「特定ポートが使えない」のところで紹介した方法を使うことで解決することも可能です。

 

 

SCTPを利用するサービス(Linux kernel・Solaris・AIXなどのOSの一部など)が使えない

 

 

Linuxを使う方などは注意しましょう


 

 

v6プラスの4つ目のデメリットは、SCTPを利用するサービスが使えない点です。

 

Wikipediaによると、SCTPは下記のようなOS・バージョンで使われています。

 

  • Linux kernel 2.4/2.6
  • Solaris 10(サン・マイクロシステムズ)
  • FreeBSD、NetBSD、OpenBSD(KAMEプロジェクト)
  • QNX Neutrino Realtime OS
  • AIX Version 5
  • Oracleの提供するWindows以外のJava SE 7実装(Java#Java SE 7(2011年7月28日))

引用元:https://ja.wikipedia.org/wiki/Stream_Control_Transmission_Protocol

 

 

多くの方が利用しているWindowsやMAC OSなどであれば影響はありません。

 

ただ、自宅PCにLinuxを入れて使っている方などは、カーネルバージョンの確認が必要です。

 

 

 

 

IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービスが使えない

 

v6プラスの最後のデメリットは、IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービスが使えない点です。

 

IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービスというのは、これまで紹介してきた「特定ポートを使うサービス」や「固定ipが必要なサービス」のことです。

 

そのため、それぞれの項で紹介した解決方法を用いることで、このデメリットも解消できます。

 

 

v6プラスにこだわらないのであれば他の高速回線を選ぶのもオススメ

 

 

v6プラス以外にも高速回線はあります!


 

 

ここまで見てきたように、v6プラスでは使えないサービスもあります。

 

ただ、ホームページや動画を見たり、アプリを使ったりするのは普通にできますし、オンラインゲームなどもできないのは一部だけなので、一般的な使い方をする方ならそれほど問題にならないと思います。

 

困るのは、サーバー運用などをしている方でしょうか。

 

 

こうした場合でも、v6プラスで特定ポートや固定ipを使うサービスもありますので、それらを使うことで解消することができます。

 

 

ただ、v6プラスにこだわらないのであれば、ダークファイバー回線や独自回線を使うことで、高速回線を安く使うことも可能です。

 

下記に、おすすめの「速くて安い」ダークファイバー回線・独自回線を挙げていきますので、回線選びの参考にしてください。

 

 


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メガ・エッグについて詳しく知りたい方には、こちらの記事がおすすめ!

【中国地方のauユーザーは知っておくべき!】メガエッグを徹底解説!【料金、エリア、評判】



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料金は20GBプラン、30GBプランであれば光回線よりかなり安く抑えられます。(すべて端末代込み)


WiMAXのように3日で○GB使うと速度制限がかかってしまうということもないので、安心です。



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まとめ

 

v6プラスのデメリットは、以下のようなサービスが使えなくなる点です。

 

  • 特定ポートを使うサービス(PS4のオンラインゲームの一部など)
  •  

  • 固定ip
  •  

  • PPTPを利用するサービス(VPNなど)
  •  

  • SCTPを利用するサービス(Linux kernel・Solaris・AIXなどのOSの一部など)
  •  

  • IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービス

 

 

インターネットが見たい、動画が観たいなどの一般的な用途であれば、v6プラス環境でも問題なく使えます。

 

もしv6プラスでできないオンラインゲームや、固定ipを使ったサービスを利用したい場合は、

 

v6プラス環境でも使えるようにする方法(本文中で解説しています)を検討してみるか、

もしくはv6プラスと同等以上に回線速度が速く、しかもv6プラスでは使えなくなってしまうサービスも使えるダークファイバー回線・独自回線を利用するのもおすすめです。

 

おすすめのダークファイバー回線・独自回線はこちら

 

 

また、このページではv6プラスのデメリットについて解説してきましたが、

回線速度を高速化できるv6プラスの仕組み・メリットや、複数あるv6プラス対応光回線・プロバイダの中からあなたがお得に使えるものはどれなのかなどについても下記記事にて解説していますの参考にしてくださいね。

 

回線速度を高速化できるv6プラスの仕組み・メリットの解説

 

IPv6対応で速くなる?「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続サービス」って何者?

 

 

複数あるv6プラス対応光回線・プロバイダの中からあなたがお得に使えるものはどれなのか解説

 

【おすすめはココ!】v6プラスなどのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続が利用できる「光回線/プロバイダ」と「料金」一覧

 


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