ドコモ光とフレッツ光の違いは何?比較してみた結果

ドコモ光とフレッツ光の違いは何?比較してみた結果

ドコモ光,フレッツ光,違い,比較

 

ドコモ光検討中の方必見!

今話題の速すぎるドコモ光=「GMOとくとくBB×ドコモ光」


なんと全国平均 下り:284Mbps 上り:205Mbps!!


v6プラス対応&v6プラス対応Wi-Fiルーター無料レンタルで、有線も無線(Wi-Fi)も高速通信を実現!


万が一100Mbpsを下回ったらポイントプレゼントという、絶大な自信で提供されています。



さらにdポイントプレゼント・キャッシュバックなど特典つき!



遅いと言われていたドコモ光を変えた、速すぎるドコモ光「GMOとくとくBB×ドコモ光」の秘密はこちらで解説しています

GMOとくとくBBのドコモ光が解消した、ドコモ光の2つのデメリット【遅い、店舗申込みが手間】

 

 

ドコモ光とフレッツ光、どちらも加入者の多い、人気の光回線です。

 

 

これから光回線を乗り換えようと考えている方、新規で光回線を契約しようと考えている方の中にも、ドコモ光とフレッツ光のどちらにしようか迷っている方もいると思います。

 

 

光回線は一度契約したら2~3年の縛りがつくものがほとんどですので、慎重に選びたいところですよね!

 

 

そこで今回は、ドコモ光とフレッツ光を比較して、

 

 

  • ドコモ光とフレッツ光の違いは何なのか
  • どちらがお得なの
  • どちらがどんな人に向いているのか

 

 

等についてなるべく分かりやすく解説していきたいと思います!

 

 

>>v6プラス対応のフレッツ光プロバイダ(GMOとくとくBB)公式サイト

 

 

>>v6プラス対応のGMOとくとくBB×ドコモ光公式サイト

 

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較① 光コラボとフレッツ光の違い

 

光回線と一口に言っても、実はいくつかのグループに分けることができます。

 

 

まずは一番有名なのが「フレッツ光」です。

 

フレッツ光を提供・運営しているNTT東日本・NTT西日本でのサービス名の違いや、速度によるサービス名の違いはありますが、すべて含めて「フレッツ光」と呼ばれています。

 

フレッツ光は、NTT東日本・NTT西日本が敷設したケーブルを使って、NTT東日本・NTT西日本自身が提供・運営する光回線サービスです。

 

 

次に「光コラボレーションモデル(通称 光コラボ)」回線です。

 

光コラボは、2015年2月から始まった新しい仕組みを使った光回線サービスです。

 

それまではNTT東西が敷設して、フレッツ光のために使っているケーブルは、他の事業者に貸し出したりすることが出来ませんでした。(NTT法)

 

しかし、NTT法が改正され、フレッツ光に使われていたケーブルを他の事業者に卸すことが可能になったため、これまで光回線事業を行っていなかった企業も含めた多くの企業が、独自の光回線サービスを始めました。

 

これが光コラボであり、ドコモ光も「光コラボ」回線の1つです。

 

光コラボについて詳しくはこちらの記事で解説しています

 

光コラボ(光コラボレーションモデル)とは

 

 

最後に「ダークファイバー」回線です。

 

ここで言う「ダークファイバー」とは、NTT東西が敷設したものの、まだ利用されていなかったケーブルのことを指します。

 

ダークファイバーケーブルは、NTT東西から他の事業者に卸すことを禁止されていなかったのですが、ダークファイバーケーブルを使って光回線サービスを提供するには、借りた事業者側が設備を整え、運営する必要があります。

 

そのため、参入障壁が高く、ダークファイバーを使った光回線サービスはほとんど増えていません。

 

ただ、設備や通信方式などにNTT東西の縛りがなく、借りた事業者側の自由度が高いため、料金設定や速度に関してフレッツ光や光コラボよりも条件の良い光回線が生まれています。

 

KDDIのauひかり、So-netのNURO光がダークファイバー回線にあたります。

 

 

 

光コラボとフレッツ光の違い

 

ドコモ光⇒光コラボ回線

 

フレッツ光⇒フレッツ光回線(そのままですが)

 

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較② 回線事業者の違い

 

回線事業者というのは、光回線サービスを提供・運営している会社のことです。

 

私たちが光回線を使いたいとき、まずは回線事業者と契約をして、回線事業者が敷設している光回線ケーブルを私たちの自宅まで延ばしてもらう(これが開通工事ですね)必要があります。

 

 

ドコモ光とフレッツ光、それぞれの回線事業者は下記の通りです。

 

 

ドコモ光の回線事業者⇒NTTドコモ

 

フレッツ光の回線事業者⇒NTT東日本・NTT西日本

 

 

先述のとおり、ドコモ光は光コラボ回線なので使っているケーブルはフレッツ光のものと同じですが、NTTドコモが回線事業者となることによって、フレッツ光よりも料金を安くしたり、ドコモのスマホとのセット割引プランを提供することが出来るようになっています。

 

料金やセット割引きプランについては後述します。

 

 

回線事業者の違い

 

ドコモ光の回線事業者⇒NTTドコモ

 

フレッツ光の回線事業者⇒NTT東日本・NTT西日本

 

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較③ プロバイダの違い

 

プロバイダとは、回線事業者が提供している光回線サービスとインターネットをつなげる役割の事業者です。

 

光コラボやダークファイバー回線の中には、回線事業者とプロバイダが1社にまとまっている回線もありますが、

ドコモ光とフレッツ光は両回線とも、回線事業者とプロバイダが別々になっており、2社と契約する必要があります。

 

 

ドコモ光、フレッツ光のプロバイダは下記の通りです。

 

 

ドコモ光のプロバイダ

 


ドコモ光のプロバイダはタイプAとタイプBに分かれます。

 

AとBの主な違いは料金です。

 

Aの方が月額200円安いですので、基本的にはタイプAから選んだ方がお得です。

 

 

■タイプA
ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、so-net、ビッグローブ、
DTI、BBエキサイト、@ネスク、シナプス、楽天、ゼロワンヒカリコアラ、
ic-net、クイット、エディオンネット、、タイガースドットコム
hi-ho、アンドライン

 

 

■タイプB
アサヒネット、@nifty、@Tcom、
TNC、OCN、ワクワク、 @ちゃんねるネット

 

 

フレッツ光のプロバイダ

 


300以上のプロバイダがあり、各都道府県ごとに対応可否が分かれますので、下記リンク先でご覧ください。

 

東日本(戸建て向け)
https://flets.com/next/fm/isp.html

 

東日本(集合住宅向け)
https://flets.com/next/mn/isp.html

 

西日本
http://flets-w.com/isp/

 

 

プロバイダの違い

 

ドコモ光のプロバイダ⇒全24社から選べる(さらにタイプAとタイプBに分かれる)

 

フレッツ光の回線事業者⇒全300社以上の中で、都道府県ごとに対応しているプロバイダから選べる

 

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較④ 料金の違い

 

光回線を選ぶ際、気になるところが「料金」ですよね。

 

 

ドコモ光とフレッツ光の料金を比べると、一番安いプロバイダを選んだ場合はフレッツ光の方が安いです。

 

ただ、フレッツ光の安いプロバイダはあまり評判が良くない(速度が遅い)ので、安定感のある大手プロバイダを選んだ場合は、ドコモ光の方が安くなります。

 

特にドコモのスマホ・ガラケー・タブレットを使っている方は、ドコモ光を使えばドコモ光パックという割引が受けられるのでかなり安くなります。(ドコモ光パックについては後述します)

 

 

実際に、ドコモ光とフレッツ光の料金にどれだけの違いがあるか比較してみたいと思います。

 

 

まず、フレッツ光の料金は、フレッツ光の料金+プロバイダの料金の合計額になります。

 

フレッツ光のプロバイダ料金は、各プロバイダごとに違いますので、加入するプロバイダごとに、フレッツ光+プロバイダの料金合計も変わります。

 

 

それに対して、ドコモ光の料金にはプロバイダ料金も含まれています

 

ただし、タイプAとタイプBのプロバイダのどちらを選ぶかによって、料金が月額200円変わります。(タイプAの方が200円安い)

 

 

どちらもプロバイダによって月額料金が違ってきますが、人気の高いプロバイダ同士で比較してみます。

 

 

フレッツ光の人気プロバイダ⇒OCN

 

ドコモ光の人気プロバイダ⇒GMOとくとくBB

 

 

「フレッツ光+OCN」と「ドコモ光+GMOとくとくBB」の月額料金比較

 


光回線とプロバイダの組み合わせ 月額料金
フレッツ光+OCN 5500円
ドコモ光+GMOとくとくBB 5200円

 

 

上の表のように、人気プロバイダで比べるとドコモ光の方が月額300円安いです。

 

 

ちなみに、あまり品質の評判は良くないですが、フレッツ光のプロバイダの中で最安のBBエキサイトを使う場合は、フレッツ光+BBエキサイトの月額料金が4900円になり、フレッツ光の方が安くなります。

 

 

また、ドコモの携帯電話(スマホ、ガラケー、タブレットのいずれか)を利用している方は、ドコモ光を使うことでドコモ光パックという割引プランを適用することが出来るため、毎月の料金をかなり安くすることができます。

 

ドコモ光パックに関しては次の項で解説します。

 

 

料金の違い

 

ドコモ光の月額料金⇒5200円(プロバイダがGMOとくとくBBの場合)

 

フレッツ光の月額料金⇒5500円(プロバイダがOCNの場合)

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較⑤ 携帯電話とのセット割引プランの違い

 

最近は、携帯電話と光回線のセット割引プランがかなり増えました。

 

光回線業界で光コラボが始まり、携帯電話業界でもMVNOが始まった影響で、それぞれの業界に参入する企業が爆発的に増え、

各企業がユーザー囲い込みのために、自社が提供している携帯電話と光回線をセットで使ってくれたら毎月の料金から割引をするというセット割プランを展開しています。

 

セット割プランの中でも有名なのは、やはり携帯の3大キャリアと呼ばれるドコモ・au・ソフトバンクが提供している「ドコモ光パック」・「auスマートバリュー」・「おうち割光セット」です。

 

この3プランは、家族の中にそれぞれのキャリアの携帯ユーザーが複数いれば、最大10人まで割引が受けられる、かなり割引額が大きいプランになっています。

 

そのため、現在ドコモ・au・ソフトバンクを使っている方は、セット割が適用できる光回線にしないともったいないと言える状態になっています。

 

 

では、フレッツ光には携帯電話とのセット割引はあるのでしょうか?

 

答えはNOです。ありません。

 

 

参考 なぜフレッツ光には携帯電話とのセット割引がないのか

 

 

フレッツ光を提供しているNTT東西は、NTTドコモと同じNTTグループですから、フレッツ光にもドコモ携帯とのセット割があっても良さそうなものですが、ありません。

 

どうやらフレッツ光とドコモ携帯とのセット割引を実施してしまうと、光回線のNTT寡占がさらに進んでしまうため、他の事業者からも認められなかったという経緯があったようです。

 

そのため、NTTがドコモとのセット割引を提供できる光回線として、ドコモ光を始めたという話もあるようです。

 

 

ドコモ光とフレッツ光の最大の違いともいえるのが、このセット割プラン(ドコモ光パック)の有無です。

 

 

ドコモ光とフレッツ光の基本料金だけの比較だと、月額数百円の違いですが、携帯もドコモを使っている方の場合はドコモ光パックの適用で月額数千円以上の差になることもあります。

 

家族の中でドコモユーザーが多いほど、ドコモ光を使った時のお得額が大きくなります。

 

 

ドコモ光パックの割引額は下記ページにまとめていますので、ドコモユーザーの方は参考にしてください。

 

【ドコモ携帯とドコモ光のセット割引】「ドコモ光パック」の解説

 

 

携帯電話とのセット割引プランの違い

 

ドコモ光と携帯電話のセット割引プラン⇒ドコモ光パック(割引額の詳細はこちら⇒【ドコモ携帯とドコモ光のセット割引】「ドコモ光パック」の解説

 

フレッツ光と携帯電話のセット割引プラン⇒なし

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較⑥ 速度

 

ドコモ光は光コラボ回線のため、フレッツ光と同じ回線(ケーブル)を使っています。

 

そのため回線速度に関しては、ドコモ光とフレッツ光は同じです。

 

どちらも上り・下りとも最大1Gbpsになります。

 

 

ただしこれは理論上の最大速度(ベストエフォート)であり、実際に使った時に出る速度(実測速度)は、自宅の環境やパソコンなどのスペックの違いによっても変わりますが、何より一番影響が大きいのがプロバイダです。

 

プロバイダの設備や、通信方式によって実測速度は大きく変わってしまいます。

 

 

そこで、

フレッツ光、ドコモ光のプロバイダを選ぶ際に、速度が速いプロバイダを見分けるコツをお教えします!

 

 

それは、「v6プラス」が使えるプロバイダを選ぶことです。

 

 

「v6プラス」は簡単に言うと、従来の光回線の速度が遅くなる原因となっていた「網終端装置へのアクセス」を迂回してインターネットに接続できるサービスです。

 

 

 

私のおすすめは、フレッツ光、ドコモ光ともにGMOとくとくBBです。

 

 

GMOとくとくBBは、あまり聞いたことがない方も多いかもしれませんが、プロバイダの中では老舗であり、フレッツ光やWiMAXの格安プロバイダとして有名です。

 

2016年10月からはドコモ光のプロバイダ事業にも参入し、ドコモ光プロバイダとしては初めてネット申し込みを可能にし、キャッシュバックキャンペーンを行うなど、最近は特に注目を集めています。

 

 

>>GMOとくとくBB(フレッツ光)公式サイトはこちら

 

 

>>GMOとくとくBB(ドコモ光)公式サイトはこちら

 

 

速度の違い

 

ドコモ光、フレッツ光ともに最大1Gbps

 

どちらの回線の場合でも、プロバイダは実測速度が速いv6プラスに対応しているGMOとくとくBBがおすすめ

 

 

ドコモ光とフレッツ光の比較結果 どんな方にどちらがオススメか

 

以上、6つの項目に分けてドコモ光とフレッツ光を比較してきました。

 

光回線を選ぶ際に気にするべき「違い」としては、やはり『基本料金』『携帯とのセット割引プラン』ですね。

 

 

基本的にはドコモ光の方が安いです。

 

特にドコモ携帯ユーザーの方、家族の中にドコモ携帯ユーザーがいる方は、ドコモ光を使うことでドコモ光パックの割引を適用できるため、フレッツ光よりもかなり安く利用できます。

 

 

また、回線速度に関してですが、フレッツ光もドコモ光も上り下り:最大1Gbpsで同じですが、プロバイダによって実測速度が変わることが多いです。

 

速度が速いプロバイダを選ぶ基準として、「v6プラス」に対応しているプロバイダを選ぶことをオススメします。

 

 

 

以上を踏まえて、

 

 

  • ドコモ光・フレッツ光はどんな方にオススメなのか
  • そしてそれぞれの回線でオススメのプロバイダはどこなのか

 

 

について最後に解説します。

 

 

 

ドコモ光がオススメな方 ドコモ光のおすすめプロバイダ

 

ドコモ光がオススメな方

 


基本的に全員
ドコモ携帯(スマホ・ガラケ・タブレットのいずれか)を使っている方

 

 

ドコモ光のおすすめプロバイダ

 


GMOとくとくBB

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光の月額料金

 


5200円/月(v6プラス対応、v6プラス対応Wi-Fiルーター料金含む)

 

 

ドコモ光とフレッツ光を比べると、基本的にドコモ光の方が安いです。

 

回線はどちらも同じものを使うため、速度も変わりません。

 

 

さらに、ドコモ携帯を使っている方なら「ドコモ光パック」の割引が受けられますので、ドコモユーザーには特にドコモ光がオススメです。

 

 

プロバイダは、無料でv6プラスに対応していて、v6プラス対応のWi-Fiルーターが無料、回線速度が100Mbpsを下回ったらポイントプレゼントなどの特典が充実している上に、ドコモ光プロバイダで唯一ネット申し込みが可能なGMOとくとくBBがオススメです。

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光の現在のキャンペーン特典を確認するには、下記の▼を押してください。

 

▼ GMOとくとくBB×ドコモ光で実施中のキャンペーンを確認する



 

 

>>GMOとくとくBB×ドコモ光に申し込む<<

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光については、下記の記事で詳細に解説しています

 

GMOとくとくBBのドコモ光が解消した、ドコモ光の2つのデメリット【遅い、店舗申込みが手間】

 

 

 

フレッツ光がオススメな方 フレッツ光のおすすめプロバイダ

 

フレッツ光がオススメな方

 


マンション指定などでフレッツ光しか使えない環境の方

 

 

フレッツ光のおすすめプロバイダ

 


GMOとくとくBB

 

 

フレッツ光+GMOとくとくBBの月額料金

 


5391円/月(v6プラス対応、v6プラス対応Wi-Fiルーター料金含む)

 

速度などのスペックはドコモ光と同じですが、月額料金が若干高いのと、特典がドコモ光の方が充実しているため、ドコモ光が使える環境の方には、フレッツ光よりもドコモ光の方がオススメです。

 

マンションの契約などでフレッツ光しか使えない場合は、プロバイダをGMOとくとくBBにすることで、月額料金的にはドコモ光の料金にプラス200円程度でv6プラス対応&v6プラス対応Wi-Fiルーターのレンタルができます。

 

 

>>フレッツ光のプロバイダをGMOとくとくBB(v6プラスつき)にする<<


2017年最新版!おすすめの光回線の選び方


光回線選びに迷ってる方に絶対見て欲しい!外れない光回線の選び方はこちら


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較



1分で判定!あなたにぴったりのネット回線診断


手っ取り早く知りたい方はこちら!数クリックだけであなたが『一番安く』使える『高速回線』を診断!


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較



ドコモユーザーなら絶対おすすめのドコモ光!v6プラス対応で全国平均280Mbps超えの高速通信&v6プラス対応Wi-Fiルーター無料レンタルのGMOとくとくBB×ドコモ光を要チェック!



ドコモ光,フレッツ光,違い,比較


  • v6プラス対応で高速!(HPで全国平均速度公開中/100Mbpsを下回ったらポイントプレゼント)
  • v6プラス対応Wi-Fiルーター無料レンタル
  • dポイント最大2万円分プレゼント!
  • 関西・東海・中国・四国・九州・沖縄の方はさらにdポイント1万円分増額!
  • 限定キャッシュバック
  • セキュリティ無料(1年間)
  • ネット申し込み可能

今月は最大63,900円分もお得なキャンペーン実施中!GMOとくとくBB×ドコモ光の公式サイトはこちら



従来のドコモ光のデメリットを解消したGMOとくとくBB×ドコモ光の解説記事はこちら



速いフレッツ光/光コラボならv6プラス対応回線から選ぶべし!


【おすすめはココ!】v6プラスが利用できる「光回線/プロバイダ」と「料金」一覧


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較



引越し、出張など申し込んですぐにネットを使い始めたい方におすすめ


【引っ越した日からすぐ使いたい!】申し込み翌日から使えるフレッツ光・光コラボ回線『インターネットお急ぎ便』


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較


一人暮らしで使うならこの光回線!


一人暮らしにおすすめの光回線の選び方&速くて安い光回線11選!


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較



初期費用を抑えてPC・ネットを始めたい方に!PC+ネット回線セットで月額2980円~の「MediSIM」


【パソコンもネットもなくてOK!】MediSIM(メディシム) by 株式会社メディエイターを徹底解説!【2980円で始められるインターネット】


ドコモ光,フレッツ光,違い,比較







このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ページ

GMOとくとくBBのドコモ光が解消した、ドコモ光の2つのデメリット【遅い、店舗申込みが手間】
ドコモ光は、速度の遅延と、店舗申込みの手間がデメリットでした。GMOとくとくBBが、唯一のドコモ光公式パートナーとして、その2つのデメリットを解消するサービスを提供開始しました。このページでは、GMOとくとくBBがいかにしてドコモ光のデメリットを解消するかを解説しています。
【GMOとくとくBB×ドコモ光】Wi-Fiルーターの申し込み~設定方法まで徹底解説【届かない場合は?解約時の注意点は?】
「GMOとくとくBB×ドコモ光」の特典の中でも特に人気の高いのがWi-Fiルーター無料レンタルです。このページでは、Wi-Fiルーター無料レンタル特典の申し込み方法、2種類のルーターのどっちを選ぶべきか、いつ届くのか、届かない場合の対処法、届いた後の設定方法、解約に関する注意点などについて解説します!
【v6プラス設定】GMOとくとくBB×ドコモ光の設定方法【初期設定】
GMOとくとくBB×ドコモ光開通後に行う初期設定・v6プラス設定にはどんなものがあるのか、設定方法を解説します。
GMOとくとくBB×ドコモ光でv6プラスを使う方法とIPv4 PPPoEを使う方法
GMOとくとくBB×ドコモ光の大きなメリットは、無料でv6プラスが利用できることですが、一部のオンラインゲームなどv6プラスでは出来なくなってしまうこともあるため、IPv4も使いたい場合もあります。このページでは、GMOとくとくBB×ドコモ光でv6プラスを利用する方法と通常のIPv4通信(IPv4 PPPoE)を使う方法を解説します。
ドコモ光のプロバイダ変更方法と手数料まとめ
ドコモ光には26社のプロバイダがあって、好きなところを選ぶことができ、後から変更も可能です。このページでは、ドコモ光のプロバイダ変更方法、変更にかかる費用、注意点などについて解説します。
【たったこれだけ!】ドコモ光で利用中のプロバイダ名・プロバイダ情報(契約内容)を確認する方法
ドコモ光を利用中の方で、現在契約しているプロバイダが分からなくなってしまった方、プランやオプションなどの契約内容やインターネット接続のためのIDなどを知りたい方のために、ドコモ光プロバイダの情報を確認する方法を解説します。
GMOとくとくBB×ドコモ光が繋がらない場合の原因と対策
GMOとくとくBB×ドコモ光がインターネットに繋がらない場合に考えられる原因と対策について解説します。
ドコモ光とauひかりを比較した結果【料金は?速度は?】
ドコモ光とauひかりの「料金」や「速度」などの違いを比較し、どんな方にどちらの光回線が向いているか解説します。
ドコモ光とソフトバンク光を比較した結果【料金は?速度は?】
ドコモ光とソフトバンク光について、月額料金や回線速度などを比較し、どんな方にどちらの光回線が向いているか解説します。
ドコモ光とNURO光を比較した結果【乗り換えるならどっちがおすすめ?】
ドコモ光とNURO光について、回線事業者やプロバイダの比較、月額料金や回線速度の比較などを行い、どんな方にどちらの光回線が向いているか解説します。
ADSLからドコモ光に乗り換え(転用)する方法
現在ADSLを利用している方が、光回線の「ドコモ光」に乗り換え(転用)する方法について解説します。
ドコモ光は固定ipなのか-固定ip回線のメリットデメリット-
サーバーとしての利用や、ネットゲーム、WEBカメラ等のために「固定IP」が使える光回線を選びたい方もいると思います。このページでは、「ドコモ光」が固定IP回線かについて解説していきます。
【ドコモ携帯とドコモ光のセット割引】「ドコモ光パック」の解説
ドコモ携帯(スマホ、ガラケー、タブレットなど)とドコモ光(光コラボ回線)をセットで利用することで、毎月の料金から割引を受けられるセット割引プラン「ドコモ光パック」とはどんなプランか、どのくらい安くなるのかなど、詳しく解説していきます。
【アンテナ不要で「地デジ」も「スカパー」も見られる】スカパー × ドコモ光ってどんなサービス?
ドコモ光のサービス「スカパー × ドコモ光」はどんなサービスなのか、通常のスカパーとの違いも交えて解説します。
【どっちが安い?】ドコモ光とOCN光の違いは?どちらがお得か比較解説【どっちが速い?】
光コラボの中でも、加入者が多く、知名度の高い光回線に挙げられる「ドコモ光」と「OCN光」。 どちらの方がよりお得なのか、どんな方に向いているのか等、「ドコモ光」と「OCN光」を比較して解説します。
ドコモ光の開通工事が必要になるのはどんな場合?
NTTドコモの光コラボ回線「ドコモ光」は、光コラボのシェアNo.1の人気回線です。今回は、ドコモ光を利用開始するにあたり、どんな場合に開通工事が必要になるのかを解説しました。
ドコモ光の工事費(工事料金)の疑問をすべて解決!【キャンペーン、支払い方法、引っ越しetc】
ドコモ光の工事料金っていくらかかる?無料キャンペーンはある?途中で引っ越したらどうなる?支払方法は?など、これからドコモ光に申し込む方や現在利用中の方が疑問に感じるところを解説していきます!
ドコモ光の工事内容を徹底解説【内容、目的、誰がする?】
ドコモ光の開通工事の内容や、かかる時間、誰がするか等、これからドコモ光に申し込む方が気になる内容を解説していきます。
ドコモ光プロバイダのOCNは遅い?評判を調査した結果
OCNと言えば老舗プロバイダとして有名ですが、ドコモ光のプロバイダの中では、イマイチ評判が良くないようです。遅いという声も聞かれますが、実際はどうなのか口コミ・評判を調査しました。