DMM光の『PPPoE方式』と『v6プラス』はどっちが良い?無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションは申し込んだ方が良い?

DMM光の『PPPoE方式』と『v6プラス』はどっちが良い?無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションは申し込んだ方が良い?

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DMM光を申し込む際に迷う方が多いのが、

 

 

PPPoE方式とv6プラスのどちらの接続方式を選べば良いのか

 

そして無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションを申し込んだ方が良いのか

 

 

です。

 

 

 

まず、接続方式についてですが、基本的にはv6プラスを選ぶのがオススメです。

 

固定ipが必要などの特殊な事情がある場合を除けば、PPPoEを選ぶメリットはありません。

 

v6プラスやPPPoEって何??という方も多いと思いますが、ページ後半で解説していますのでご覧ください。

 

 

 

次に、無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションを利用するかどうかについて。

 

 

ルーターに詳しい方なら、

自分で購入した方がいいや!

と考える方が多いかもしれませんが、

 

 

Wi-Fiルーターなんてどれが良いのか分からない・・・

 

という方の場合は、自分で買って失敗するよりは、有料でもレンタルした方が良いのかなぁと考えることもあると思います。

 

ただその場合でも、やっぱり自分で買った方が安上がりなんだろうなぁと思うと、やっぱり迷ってしまったり・・・

 

 

結論から言うと、Wi-Fiルーターなんてどれを選んだら良いのか分からないという方は、まずはレンタルに申し込んでみるのが良いと思います

 

DMM光の無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションは月額300円かかりますが、いつやめても違約金などはかからないので、まずはレンタルで使ってみて、その間に良さそうなルーターがあれば購入して、オプションを解約してしまえばそれほど損にはなりません。

 

 

というわけで、迷っている方には、まずは1ヶ月でもレンタルで使ってみることをオススメします!

 

 

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DMM光のメリット、評判などについてはこちらの記事で解説しています

>>【v6プラス対応】DMM光の評判が良い理由を徹底解説!【工事費無料キャンペーン】

 

 

ここからは、「DMM光の接続方式」と「無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプション」について、もう少し詳しく解説していきます!

 

 

DMM光の接続方式はv6プラスがおすすめ

 

まず、DMM光には、インターネット接続方式に「PPPoE」と「v6プラス」の2つがあり、どちらの接続方式を契約するか選べます。

 

 

いきなり「PPPoE」と「v6プラス」のどちらかを選べと言われても、ほとんどの方は何それ?という感じだと思います。

 

 

ごくごく簡単に説明すると、「PPPoE」は従来型の接続方式で、ごく一般的な接続方式です。

 

自宅のパソコンやスマホからインターネットに接続する時に、プロバイダという事業者の設備を通ってインターネットに接続します。

 

近年問題になっているのが、プロバイダを通る時に通信が混み合ってしまって、回線速度が遅くなる(特に多くの人がネットを使う夜間)というものです。

 

 

その問題を解決できると注目されているのが「v6プラス」などのIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続方式です。

 

「v6プラス」を使えば、回線速度が遅い原因となってしまっているプロバイダを通らずにインターネットに接続することができます。

 

そのため、ネットを使う人が増える夜間などの時間帯でも、快適な速度でインターネットを使うことができます。

 

v6プラスなどの「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続方式」について詳しく知りたい方はこちらもどうぞ

 

IPv6対応で速くなる?「IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6 接続サービス」って何者?【v6プラス/IPv6 IPoE + IPv4 ハイブリッド・サービス/transix】

 

 

どうでしょう?これだけ聞くとv6プラスにしないと損だと思えてきませんか?

 

 

実際そうなんです(笑)

 

v6プラスが使えるのに、あえてPPPoEを選ぶメリットはあまりありません。

 

 

ただ、v6プラスだと出来ないこともあります。

 


v6プラスでは以下の一部ご利用できないサービスがございます。
・固定IPサービス
・特定のプロトコル(PPTP、SCTP)を利用するサービス
・特定ポートを使用するサービス(一部オンラインゲームなど)
・IPv4グローバルアドレスを共有するネットワークでは利用できないサービス
・ご自宅から外部へのサーバー公開サービス

引用:https://hikari.dmm.com/v6plus/

 

 

上に書かれていることは、v6プラスだと出来なくなってしまうため、これらの使い方をしたい場合はPPPoE接続方式を選ぶしかありません。

 

 

こうした使い方が必要ない場合は、迷わずv6プラスを選んで良いと思います。

 

 

DMM光で無線LANを使うなら『v6プラス対応ルーターを用意する』か『ルーターレンタルオプションを使おう』

 

DMM光でv6プラスを利用する場合、有線で使うだけなら何もする必要はありません。

 

契約時に送られてきたホームゲートウェイとPCをつなげばv6プラスでインターネット接続できます。

 

 

無線LAN(Wi-Fi)で使いたい場合は、v6プラス対応の無線LAN(Wi-Fi)ルーターを購入するか、もしくは月額300円の無線LAN付きホームゲートウェイレンタルオプションを利用する必要があります。

 

購入する場合は、下記ページに記載されているルーターを購入しましょう。

 

IPv6接続動作確認済みWi-Fiルーター

 

 

ルーターについてはよく分からない、もしくは場所を取りたくないという方はDMM光のオプションである「無線LAN付きホームゲートウェイレンタル」を利用するのがカンタンです。

 

ホームゲートウェイと一体型になっているので、余計なスペースが要りませんし、月額300円で、いつ止めても違約金がかからないので、v6プラス対応のWi-Fiルーターを購入したらオプションはやめてしまえばOKです。

 

 

 

 

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DMM光のメリット、評判などについてはこちらの記事で解説しています

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