【Wi-Fiルーター】v6プラス対応機器はこちら【HGW(ホームゲートウェイ)】

【Wi-Fiルーター】v6プラス対応機器はこちら【HGW(ホームゲートウェイ)】

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v6プラスを利用するには、v6プラス対応機器が必要になります。

 

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v6プラス対応機器?持ってないお

 

 

と思った方も大丈夫!基本的にはNTT東西から無料レンタルできる「v6プラス対応ホームゲートウェイ」があれば使えます。

 

 

ただ、有線ではなく無線(Wi-Fi)を使いたい場合は別途、「v6プラス対応Wi-Fiルーター」が必要になります。

 

Wi-Fiルーターは有料レンタルを行っているプロバイダが多いですが、GMOとくとくBB×ドコモ光では最新のv6プラス対応ルーターを無料レンタルできますので、ドコモユーザーの方にはオススメです。

 

 

また、v6プラス対応のWi-Fiルーターは市販されているものもあります。

 

が、「IPv6対応のWi-Fiルーター」であっても「v6プラス対応のWi-Fiルーター」とは限らないため、間違ってv6プラスに対応していないものを購入しないように注意してください。

 

 

というわけで、このページではv6プラス対応機器(ホームゲートウェイ・Wi-Fiルーター)を紹介していきます。

 

これからv6プラスを利用する方、すでに利用中の方は参考にしてください。

 

 

 

 

v6プラス対応機器① HGW(ホームゲートウェイ)

 

v6プラス対応のHGW(ホームゲートウェイ)は、NTT東日本もしくはNTT西日本から無料貸し出ししてもらえる「ひかり電話機能のついたONU(=HGW)」です。

 

フレッツ光や光コラボで、ひかり電話(名称は各光回線で異なります)オプションを利用する方には、この「ひかり電話機能のついたONU(=HGW)」が貸し出されます。

 

ひかり電話オプションを利用せず、ネット回線だけ利用の場合はHGWではなくONUが貸し出されます。

 

 

そのため、これまでv6プラスを使っていなかった方でも、ひかり電話を利用している場合は、現在使用中のHGWがそのままv6プラス接続に使えます

 

具体的には、現在利用中のものが下記の型番であれば、v6プラス対応のHGWです。

 

 

 

 

v6プラス対応機器② Wi-Fiルーター

 

v6プラス対応のWi-Fiルーターは、バッファローとアイ・オー・データ製造の下記機器です。

 

バッファローの「WXR-1900DHP」およびアイ・オー・データ製品は、ファームウェアバージョンが古いとv6プラス非対応になってしまうので、ファームウェアバージョンも確認し、古いバージョンだった場合はバージョンアップしましょう。

 

 

バッファロー製品

 


 

WXR-1900DHPのファームウェアはこちら

 

 

アイ・オー・データ製品

 


  • WN-AX1167GR(製品情報) ※ファームウェアバージョン3.21以降
  •  

  • WN-AX1167GR/V6(製品情報) ※ファームウェアバージョン3.21以降

 

WN-AX1167GRのファームウェアはこちら

 

WN-AX1167GR/V6のファームウェアはこちら

 

 

 

v6プラス対応Wi-Fiルーターを購入する場合は、上記の製品から選びましょう。

 

 

また、オプションでレンタルできるプロバイダもありますが、月額300円~800円程度かかります

 

長く使うのであれば購入した方が安く済む場合もあります

 

 

GMOとくとくBB×ドコモ光だけはv6プラス対応Wi-Fiルーター(WXR-1750DHP2)が無料レンタルできるので、ドコモユーザーの方にはドコモ光がおすすめです。

 

 

 

まとめ

 

このページで紹介したHGW(ホームゲートウェイ)・Wi-Fiルーターであればv6プラスに対応しています。

 

これからv6プラスを始める方でも、ひかり電話利用中の方ならv6プラス対応のHGWを使っていれば、v6プラス開通後すぐに使い始めることが可能です。

 

また、v6プラス対応のWi-Fiルーターを利用中の方であれば、レンタルしたり新たに購入する必要もないので、v6プラス申し込み時には、まずは利用中の機器がv6プラス対応かどうかをチェックしておきましょう!

 

 

これからv6プラスに申し込む方向けに、v6プラス対応の光回線/プロバイダ一覧と、どんな方にどの光回線/プロバイダがおすすめかを解説しています。

 

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